Johnny's

スノスト2020年同時デビュー決定おめでとう!!

先日の東京ドームでの「ジャニーズJr.8・8祭~東京ドームから始まる~」で、Snow ManとSixTONESが同時CDデビューすることが発表されました。

おめでとうございます!!!

最長でJr歴16年

2020年にデビューするとのことですので、Jr歴の最長は2004年入所の深澤辰哉くんと阿部亮平くんです。

Jr歴は16年。

最短はSnow Manのラウールくんの5年です。

ラウールくんは現役高校生ですし、デビュー時点で高校2年生。久しぶりに現役学生でのデビューですね。

2011年のSexy Zone以来の現役学生のデビューです。

とはいえ、Snow Manの9人中8人とSixTONESの6人全員が入所10年以上のグループなので、下積みがかなり長かったと言えます。

それでも賛否両論のワケ

それでも賛否両論だった理由は、発表する場所です。

Jr祭というJr担が大勢集まる場所での発表は、すの担とスト担以外にとっては悲しすぎる発表という点でプチ炎上しました。

Jr祭ではなくスノスト祭だと言っている人もいました。

とはいえ、それがジャニーズの世界。

同期や後輩が先にデビューして見送るということがザラにあるんです。

デビューできるグループにはデビューできる理由が、デビューできないグループにはまだ足りないところがあります。

個々では光っていても、グループ全体に足りないものがあればデビューはできません。

私はスノスト推しだけれどトラジャもなにわも好きで、HiHi Jetsも美 少年も含めて割と全体を俯瞰で見ていますが、スノスト以外のグループはまだまだこれからだなと思っています。

Snow Manも6人から9人になってすごく良くなったと思いますし、6人のSnow Manが好きだった人がいるのもわかっていますが、6人のままだったらデビューできていなかったんじゃないでしょうか。

「Snow Dream」は私も大好きな曲です。Snow Manにとってもすの担にとっても大切な曲だということもわかります。

でも、私は9人になってよかったと思っています。

Snow ManもSixTONESもこれからがスタートですね。

ますます飛躍することを願ってやみません。

追伸:タッキーはJr育成が仕事です。

SNSを見ていると、「タッキーはJrばっかり推しすぎ。デビュー組も推して!!」と言っている人が何人もいましたが、タッキーはJrを育成する会社の社長です。

Jrを育てて売り出すのが仕事です。

デビュー組の担当はジュリー新社長ですし、デビューしたら自分たちで道を切り開かなくてはならないのです。

自分たちで考えてファンを増やして、CDの売上伸ばして、新たな道を切り開かなくてはなりません。

こういう発言をする人たちは何を勘違いしているんでしょうか。

「担当Gは事務所に推されないから売れない、と愚痴をこぼす前に、そのあなたのSNSで担当Gの良さを拡散してファンを増やして、CDの売上伸ばしてあげたらどうですか?」と思います。

 


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